シリウスの世界~超ぜ痛一門~

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竜と勇者(あいつ)と可愛げのない私 

意外とブログにも書くことがあるもので。
今朝はラノベ読んでました。
と言っても、昨日の記事も半分は感想のようなものですな。
まぁいい。

読めば読むほど王道RPGなラノベと言ったところ。
しかし、四つのアイテム集めて、
それでやっと魔界に行く足がかりができるって、
先が遠くないか?
その後魔王に会うまでも色々あるんだろうし。
今作面白かったんで最後までついて行く予定ですけどね。
ただ、ソードマスターレックスになるのだけは勘弁。

よく考えると、こういう完全に異世界でファンタジーなラノベ読むのって初めて。
俺の読んでるのってほとんどが、
「普通の世界の自称普通の高校生が中二展開にまきこまれる」って感じのばっか。
舞台は普通に日本って感じ。
ホライゾンも異世界は異世界だけど、地名とかは日本だったりするから、
それほど遠く離れた感じがしない。
キノは異世界かもしれないけど、ファンタジーって感じじゃないし。
(まぁ、バイクがしゃべったりはするけど、その程度は、ねぇ。)

という感じでなかなか楽しみながら読んでました。
次はヴァンダル画廊街の奇跡、

『絵画を瞳に宿す少女エナ。彼女が秘めた、願いと想いは──。

 人は誰もが、
 心の中に一枚の絵を持っている──。

 統一された政府により、様々な芸術が規制を受け始めた世界。しかし、そんな世界各地の壁面に封印されたはずの名画が描き出される事件が起こる。

『Der Kunst Ihre Freiheit!(芸術に、その自由を!)』

 絵とともにそう書き残していく<アート・テロリスト>を、人々は敬意をこめて「破壊者(ヴァンダル)」と呼んだ。
 政府を敵に回すという危険を冒してまで彼らが絵を描く理由とは。そして真の目的とは──? 
 第16回電撃小説大賞、<金賞>受賞作!』
(公式サイトより引用)

どうやら、大賞の作品は無難すぎる、とのことなのでスルー。
タイトルに惹かれたこっちを買うことにしました。
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