シリウスの世界~超ぜ痛一門~

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気づくと怖いコピペ 

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :2001/06/05(火) 22:32
1844年9月22日、推理作家のスタン・O・ジーヴズが自らの部屋で首を吊り自殺した。
ジーヴズは作家には珍しく非常に外向的な人物で、毎昼カフェに出かけて友人と話を楽しむ人物であった。だがある日からぱったりとその姿を見せなくなり、一週間後に家を訪ねた友人が遺体を発見した。
部屋に不審な点はほとんどなかったが、テーブルに一週間前の日付で届いた手紙が残っていた。以下はその手紙の訳。
※カタカナは和訳できない部分

『MWiMEは死にかけたシーラカンス
震える舌で救い上げそのまま嚥下した
風呂蛆の中に突っ込むかのように
     予兆だ
振り返ると青白い光 生暖かい人形 
ポワポワウフフ
契レたチぎれタちぎレた千切れタ・・・薬     指
殺される殺される殺される殺される殺さ    れる殺される殺   される殺される殺され る殺される
殺される殺され   る殺される殺される殺     される殺され   る殺される殺さポヮウ フフフれる殺される
殺ポワウフフる   殺される殺され   』




気づくとっていうか、
普通に文面だけでも怖いよな。
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